優勝おめでとう。(おっちゃんからお手紙頂きました。)
おめでとう。先ずは皆んなに此の言葉を捧げます。
本当に二日間の全試合お疲れ様でした。
何時も皆んなと顔を合す度頑張ってと声を掛ける事しか出来なかったけど本当にその思い、気持ちに応えてくれて嬉しい気持ちで一杯です。本当にありがとう。
野洲での試合、応援に行って皆んなの試合での姿、表情見ていて絶対勝てると思いました。皆んなの試合は勿論近江高校の試合も見ていましたが、それを見て絶対に勝てると言う思いを強く感じました。残念ながら用事で決勝の対近江高校の試合を見ることが出来ず後ろ髪引かれる思いで体育館を後にしましたが、皆んなが100%(99.9%)頂点に立つ事を信じていました。本当に頂点に立った皆んなの弾けた顔、姿見たかったなあ~。(残念)
翌朝の新聞が待ち遠しく記事を見て本当にやってくれた期待に応えて頑張ってくれた事に感謝、感謝の気持ちで一杯です。本大会まで二ヶ月余りかな、特に三年生に取っては最後の大きな大会です。最後まで気を引き締め今後の練習で体調管理に留意して怪我などしない様にベストの状態で大会に臨んで欲しいと思っています。
滋賀の代表として胸を張って精一杯全員バレーを
思う存分発揮して、燃え尽きてください。
夢を叶えてくれて本当にありがとう。頑張ってください。
いつもバレー部のこと、部員のことを大切に思い、大きな暖かい声援を頂いてありがとうございます。部員たち一人一人がこの手紙を回し読みして、大きな支えとして感謝しています。今後の予定は、7月の近畿大会、8月はじめのインターハイ、8月後半の県私学大会とてもハードなスケジュールですが、高校生としての本文を忘れず、学習とバレーの両立を目指し頑張ります。
去る19日今年新たに兄弟社バレー部に新たに加わったメンバーを迎えて歓迎会を開きました。
2人のコーチが今年晴れて結婚をしたのも部員達の祝福の嵐となりました。
新二年生、三年生は、全国大会出場を決意し、自分たちの課題を確認しました。
大変多くの人々の暖かい声援を頂きましたが、残念ながらフルセットの接戦のすえ、敗れました。
第一セット25-22
第二セット16-25
第三セット25-16
第四セット24-26
第五セット15-13 のセットカウント3-2で負けました。
大会終了後には、部員達がミーティングをして多くの反省と新たな決意を確認しました。「次の大会では、必ず勝利します。」との決意を出してくれました。応援に来て頂いた、生徒の皆さん、OG、兄弟社バレー部のファン、バレー部員の保護者の皆様、そして学校関係者の皆様、本当にありがとうございました。常にチャレンジ精神を思い出して、全員バレーを復活させていきます。ありがとうございました。
「春高バレー」滋賀県予選大会決勝は2月14日12:00から野洲総合体育館で行われます。
最初は男子決勝(近江高等学校対伊吹高等学校)からです。男子が終わり次第、女子の試合が始まります。対戦相手は、近江高等学校です。今年は、お互い戦力も拮抗していて、接戦になりそうです。接戦を勝ち取るためには部員達の頑張りが必要です。彼らに力を与えてくれるのは、多くの皆様の暖かい応援だと思います。体育館を揺るがすほどの応援をお願いします。
中村キャップテンの選手宣誓です。
開会式直後の準々決勝の相手校は高島高等学校です。セットカウント2-0で勝利しました。25-10、25-9でした。続く準決勝は、滋賀短期大学附属高等学校でした。同じくセットカウント2-0で勝利しました。25-9、25-19でした。この結果、2月14日の決勝に進出することになりました。相手校は昨年と同じく、近江高等学校と成りました。近江校も準々決勝で、草津東高等学校にセットカウント2-0で勝利しました。準決勝は、水口高等学校でセットカウント2-0で勝利し決勝に駒を進めてまいりました。
本校は、2年連続の「春高バレー」出場を目指して、試合に臨みたいと思います。皆様の更なるご声援をお願いします。
昨年の秋季大会で、優勝しました。結果報告が遅れていました。
「春高バレー」の県予選が近づいてまいりました。本校の目標は、「優勝」です。予選は、1月から始まっています。2月1日には、 野洲総合体育館でベスト8が集まって行なわれます。決勝は、2月14日となります。準決勝の相手は、おそらく滋賀短期大学附属高等学校、決勝は近江高等学校と対戦することになりそうです。全力を出せるよう日々の練習にも力が入ってきました。
皆様の御声援をお願いします。
新たに乙女たちの出陣です。
新チームになって、初めての試合です。部員たち一同ドキドキのデビューです。日々の激しい練習に積極的に取り組伝統の全員バレーを目指しています。皆様の御声援をお願いします。
先輩たちの後を追って、いざ「秋の大会優勝」に向けて!更に「春高」を目指して!
おっちゃんとの交流は続いています。
「三年生のバレー部の皆さんへ」
先日は皆んなの心のこもったボールをありがとう。本当に最高に嬉しく思っています。皆んなの顔と名前は一致しませんが、一人ひとりが書いてくれたメッセージの中に皆んの気持ちが凝縮されてボールをぐるぐる回して何度も何度も読み返しています。早速おじさんの部屋に飾っています。おじさんにとっては大切な宝物です。大事に大事に大切にしますね。おじさんが此の世を去るときはお墓に持って行きます。(笑)でもそれくらい大切に思っています。
さて、皆さん三年間に渡って勉強と部活に頑張ってきました。一つのボールに魂を込めて追い続けて来てその中で喜びの涙、又悔しさの涙等数々の思い出があると思います。毎日勉強で疲れた体で放課後の練習でも苦しい、辛いときも多くあったと思います。でも今迄の頑張りが将来きっと役立つと思いますし、役立てて欲しいと思います。近江兄弟社学園のバレーボールを卒業しても共に戦った友達、メンバーの事を何時までも忘れないで下さい。ついでにおっちゃんの事も忘れんといてや。
部活を卒業した今、これから3年最後の勉強に集中して下さい。残り四ヶ月しかありません。年が明ければ将来に向けての進路も含めプレッシャーを感じる鬨がってきます。心身共健康でバレーで鍛えた根性を思う存分発揮して頑張って下さい。
それから今こんな話をするのは時期早々ですが、皆に手紙を書くのもこれが最後だと思うので・・・・・・・。学園を卒業したら皆一人ひとり自分の決めた新しい世界へ一歩踏み出す時です。自信を持って歩んで下さい。今回、皆さん一人ひとりに心からお礼を言いたいのですが、此の手紙で持って御礼にさせて下さい。
時には子供の様に思え
時には孫の要に思えて・・・・・・
本当に皆んな可愛かった。
いつも笑顔を絶やさず、周りの人に感謝する気持ちを忘れず。人の気持ちを尊重し、人を愛し、愛される人に成ってください。
少し気が早いけれど、卒業式の日、皆さんの顔を見て、さよならがしたいね。
本当に三年間のバレーボール、お疲れ様そして、本当にありがとう。
おっちゃんからの手紙でした。こんなにも大切にされている皆さんが大きく羽ばたくことを期待して頂いて、本当にありがたいことです。これも本校バレー部の新しい伝統になれば良いですね。
皆様のご声援を受けて、8月2日~の埼玉インターハイに出場しました。8月3日のグループ戦で、念願の全国大会一勝を勝ち取りました。対土浦日大高校と対戦し2セットともに20対25の2対0で勝ちました。続く8月4日からの決勝トーナメントでは、過去「春高バレー」で全国優勝をしたことのある下北沢成徳高校と対戦することになりました。善戦はしたのですが、17対25、19対25で0対2で敗退しました。部員たちは、普段の力を発揮し頑張りました。皆様のご声援ありがとうございました。明日からは、全国私学大会出場、「春高バレー」出場のために、練習を再開し、全国で一試合でも多く勝ち残れるよう部員たちと努力していきたいと思います。今後とも宜しくお願いします。
先日、おっちゃんからメッセージをいただきました。
今回、インターハイ出場おめでとうございます。
「春高」バレーに続いて大きな大会で全員闘志満々の事と思います。特に三年生に取っては最後の全国大会に成るのでしょう。それだけに尚更頑張って欲しいと思います。結果は余り考えずに目の前の戦いに集中してください。その結果は必ずついてくると信じています。
今回の大会スローガン「限界を超えて飛び立つ君よ、永遠の風になれ」と有るように今迄に身に付けた精神力、技術、体力、忍耐力そして、チームワーク全てを出し切って悔いのない大会にしてください。三年生に於いては集大成の積もりでこの大会に臨んで下さい。そして、二年、一年の人は三年生を全力でサポートしてください。いつも礼儀正しい皆さん、おっちゃんは大好きです。近江兄弟社のバレー精神を何時までも持ち続けて下さい。蔭ながらいつも応援しています。
メッセージ本当にありがとうございます。一人一人がこのメッセージを読ませて頂いて感激しています。全力で頑張ります。